髪についてのブログだスヨ!!

髪が染まらない!

 

今まで黒髪のまま、一度も髪を染めたことがなかったのですが、ついになんとなくな勢いで、自分でヘアカラーができるというものをドラッグストアで買いました!もうドキドキですね(笑)仕事上あんまり明るくはしたくなかったので、ちょっとダーク目を選んだのですが、これが間違いでした。
私の髪はどうやら剛毛らしく、太くて丈夫なのか色が全く変わりませんでした。
これには楽しみにしていただけに結構ショックで後悔しました。

 

その時は、一度暗く染めたら色が入らないことを知らず、1ヶ月後くらいにまた今度は明るい色で染めましたが無理でした。
今はこの色が抜けるまで、新しい毛が生えてくるまで待っている状態でじれったいです。
始めから美容院へ行けば良かったなぁ。

 

 

 

 

 

私は去年結婚した男なのですが、最近妻が15000円位で、髪を巻くのか整えるのかよく分からない商品を家電量販店で買ってきたのですが、そのせいで出かける前に30分位かけて髪の毛を巻いたりしております。
ですが私は思うのですが、女性の髪型のベストはサラサラストレートではありませんか?シンプル・ザ・ベストという言葉がある通り、サラサラな長い髪の毛をアピールできるのは女性の特権ですし、根強い人気というのはCMでもよく髪の毛をアピールしている通りストレートだと思うのです。
男性だって髪の毛を伸ばしている人がいますが、別にサラサラだからってかっこいいなとか、ドキッとしたとかは感じなくないですか?男性が髪を伸ばして女性からキャーキャー言われるのは多少なりパーマがかかっている事が多いと思います。

 

ですが女性は何だかんだでサラサラな髪の毛をみたら男性としてもドキッとくる所がありますし、触ってみたいなと思ったりもします。
なのでこういっては妻に悪いのですが、時間をかけてなんでパーマかけるのかなと言いはしませんが、思うんです。

 

 

 

こんにちは、私が高校生の頃に自分の前髪を髪すき用のカミソリですいていました。
なぜかと言いますと、人より前髪が伸びる期間が早いからです。
そのたびに、カットをしに美容院に行くとお金の面で苦しくこずかいが無くなってしまうからです。
なので、自分でカットする事にしたのですが、3回に1回の割合で前髪を短くしてしまい。
はずかしくて、学校を2日間休んだ事もありました。
学校のクラスの皆は、見てみないフリをしてくれましたが・・・逆にそこにふれて欲しいと感じていました。(*^_^*)
それからは、髪をカットする時は、精神集中しなければダメだと思いました。
技術も必要ですけどね。

社会人に入ってからの話だけど、美容室で髪を触られたときにトリートメントをしてみませんかと言われた。
私の髪先があまりにも痛んでいたから提案してみたと担当の美容師さんが言った。
確かに櫛通りが悪く、ロングヘアだから仕方ないと諦めていたのだけど違ったらしい。

 

櫛通りが悪いのも、まとまりが悪いのも、すべては髪が痛んでいたからだった。
それまではそんな高価な料金払えるかなと貧乏学生の気分そのまま、美容室ではカットだけで済ませていたけど、料金を見せてもらい思ったよりも高価でなかったので、一番安いトリートメントのコースを受けてみる事にした。
結果、劇的に髪質が改善した。

 

今まで無かった天使の輪ができているし、次の日出勤してみるとストレートパーマ当てた?と先輩や同僚に聞かれた。
それ以来、自分と髪へのご褒美に美容院のトリートメントは欠かせないものとなっている。

 

 

 

唐突ですが、私は頭頂部の髪の薄さに悩んでいます。
今までは私は短髪で坊主に近い長さで気づきも無かったのですが、昨今髪を少し伸ばし始めた際に頭頂部及びつむじの付近が想像以上に薄い状態でした。
はっきり言って縁が無く、父親も少し薄めですが大丈夫であろうと自負をしてしまっていました。

 

髪はきれいに洗って清潔に保っている自負はありましたので少々ショックを受けた部分はありました。
確かに髪を短くしていればごまかして気づくことはありませんが事実を知ってしまったことには変わりはありませんでした。
20代でも起こりうることを人から聞き、少し安心感もありましたので隠すことなく今まで通り清潔に保つことを考えています。

 

決して他人事と感じずに、受けれていきますし恥ずかしいことはないとも感じています。

中学生頃から所謂若白髪が、耳の周辺に生え始めました。
それが原因でイジメられたりすることは一切ありませんでしたが、外見が気になりだす中学生ですから、嫌だという思いは芽生えていました。
高校生になると、白髪染めではなくヘアカラーでやや茶髪にすることで、白髪を目立たなくしたりするようになりました。

 

でも社会人になると、そうそう茶髪にすることも出来ず、二十歳にして、遂に白髪染めデビューを果たしたのです。
常に耳の回りを刈り上げるショートにしていたので、清潔感だけはあったと思いますが、白髪が目立ち始めると年齢よりも老けて見えてしまうというのが悩みでした。
それからというもの、髪を切っては自宅で白髪染めをすることを、もう20年以上続けています。

 

40歳を過ぎた頃から、「もういいか?」と白髪染めを怠った時期がありましたが、妻や子供たちからは、「パパお爺ちゃんみたい」と非常に不評を買うことになり、やはり現在も白髪染めをしています。
でも、自宅での白髪染めも以前に比べると楽になりました。
染め上がりまでの放置時間が5分程で済む物も出てきました。

 

もう少し、髪全体が白髪になるような年齢迄は白髪染めを続けていこうと思っています。

 

 

美容院で髪のトリートメントを月に一度のペースでお願いしているので、わたしは今の自分の髪に満足しています。
カラーリングも月に一度やっていますし、ときにはストレートパーマを受けるので髪の状態はいいとは言えませんが、弱くなって切れやすくなった髪の毛でも美容院でしっかりした髪のトリートメントを受けると髪の毛がふわっと生き返ります。
髪の毛が蘇ったと感じるのは髪を乾かしてもらっている最中です。

 

カラーリングやストレートパーマの施術で美容院へ行って最後に髪を乾かしてもらっている時の髪の感触と、トリートメントだけで美容院へ行って施術が終わって髪を乾かしてもらっている時の髪の感触は「全然別物」と言ってもいいくらいなんです。

 

 

私は通う美容室を固定させず、色々な場所に行ってます。
どの美容室がいいか探しているのです。
今でもそれは変わらず、できるだけ多くの美容室に足を運ぶようにしています。

 

そして、通う全ての美容室で言われるのが「髪の毛多いですね」。
この台詞を聞かなかった時はないというくらい、ほぼ確実に言われます。
私は自分でも髪の毛の多さを自覚しています。

 

子供の時から髪が多く、伸ばすと不気味に見えるほどでした。
今はショートカットを意識しているおかげで気味悪くなることはなくなりましたが、髪の短さを意識しているおかげで、かなり早いスパンで美容室に通うことになり、昔は4カ月に一度だったのが、今では2カ月に一度は行くようになりました。
髪の量が多いことを毎回言われるのももうだいぶ慣れました。

 

今はどう返答しようか考えてから出かけるほどです。
髪の毛が多いことは自慢になります。
年をとっても今の量をキープしたいものです。

 

 

 

子供の髪の毛を見ているとキレイだなと思います。
まだ一度もカラーリングしたことがなく、もちろんパーマなどの施術も経験したことがないまっさらな髪は、自然な艶感が十分でそれだけでキレイです。
わたしも子供の頃は、髪のボリュームといい髪の艶といい手触りといい、「何をとっても満足いく髪だったな〜」と懐かしく思い出します。

 

なにもしなくてもただブラッシングをするだけの髪なのに、自転車に乗ればさらさら風になびいて自分の頬に当たる髪の毛が気持ち良くて自分の髪が大好きでした。
そんなことを思い起こしながら現在自分の娘の髪の毛を見るのですが、見れば見るほどキレイなので「この髪をずっと守ってあげたい」と思わずにいられないのです。